病気療養中の弟を容赦なくいじめてくる鬼姉の日常を綴って参ります。 この無間地獄いつまで続くことやら…

鬼姉が新聞の人生相談に投稿してやがった…

友人からの通報で判明したのだが、鬼姉が新聞の人生相談に投稿していた。

自覚があるのなら、身近な人に優しくしろよ…全く。。。

相談の回答は、私が事あるごとに提唱していたことだ。

な、別に俺は反抗するためとか、嫌味ではなく、あんたのことを思って提案していたんだよ。
それを公共の場で、著名人から指摘・提案され、さぁあんたはどう動くか…

鬼姉の話題は80%友達の悪口。なら付き合うのやめれば?

鬼姉の話題はいつも友人の悪口ばかり。

でも何か催事があると必ずと言っていいほど出席する。

そして帰ってきては、悪口のオンパレード。

「あの店は毎月なにがしらのイベントがある!!」
「奥さんのお母さんの誕生日まで、私達がお祝いしないといけないのは何で?」
「全くこっちが金払うばっかりで、もらうことは一切無い」
「たまにくれるのは、賞味期限切れそうなものばかり」
「子供が生まれて、また行事が増えた。出費がかさむばかりで、お返しがわりに合わない」
「シェフであるご主人が酢飯をパーティ出席者にお土産で渡してたら、奥さんが怒ってたみたい。本当あの奥さんドケチだわ」
「シェフの子豚の丸焼きのせいで、私豚肉食べられなくなった」


おい、そんなに悪口言うんだったら、付き合うのやめろよ!!
しかも賞味期限に関して言えば、あくまで期限内のものをくれてるんだろ?
4ヶ月、ないしは2年ぐらい過ぎたものを義兄や父母や俺に出すあんたより、100倍まともじゃないのか


人の振り見て我が振り直せ。

※今のところ義兄夫婦より未だ謝罪なし。義兄に関しては虚偽の報告を信じている、いわば犠牲者だからしょうがないとしても鬼姉から謝罪がなければ社会的制裁をくわえなければ、と思ってます。

義兄の切れ痔の原因は、鬼姉が平気で古いものを食わせているからです。

何回か書いたが姉貴は食料の整理というものをしない。

だから冷蔵庫の中には4年も賞味期限がきれているチーズやクッキーがいっぱい。

義兄は痔もちでいつも下痢腹だというが無理もない。わざと古いものを食わされていたからだ。

母親が以前鬼姉の行きつけのイタリア料理屋「サンタ」でキャッキャキャッキャ笑いながら友人と
こんな会話をしている鬼姉を見て背筋が凍る思いだったという。

「古いものは旦那か旦那の弁当に入れる。私は絶対食べない」
「それが嗅覚が鈍いのか、全く気付かないのよー。『この前サトイモがすっぱかった』って言ったから
『そういう味付けなの』って言ったら信じてさー」

酔いもあったのだろうが、そういう話を公然とする神経が分からない。ちょと怖い。

急に転勤してしまった鬼姉の友人が、舞い戻ってきた…

鬼姉の数少ない友人Zさんは、今年の8月に急に九州に転勤になった。
外資系の企業に勤めており社員の半数が外国人で、その社員達から東京で仕事するのは放射能が怖いできるだけ東京から遠いところで働きたい、との嘆願が殺到したため、会社の拠点を九州に移転することになったのだ。しかも超急に。
Zさんはこちらの滞在を希望していたのだがなんかドサクサに巻き込まれる形で、転勤する組に振り分けられてしまった。

送別会もする間もなく、Zさんは九州へと旅だった。みんなに挨拶もせずに…

と鬼姉から聞いていたのだが、鬼姉以外の人にはちゃんと丁寧にお別れの挨拶をしていたらしい。

義兄の嘘が許せない

義兄と母と私の3人で家族会議を持つ際、失礼だが証拠のために音声と映像を撮らせていただいた。
そして翌日、義兄と母の二人で話した模様も音声と映像を両方収録させてもらった。

もし先々で証拠が必要になった場合のための措置だ。
やむをえない。それが必要なのは、相手があまりにも大嘘つきだからだ。

それにしても何度聞いても腹がたつ。

180度言うことが変わってるじゃないか。
それでもジャーナリズムに関わるものなのか。

鬼姉が住んでるマンションは、昔墓場だった…

地質調査によって判明したのだが、鬼姉が住んでいるマンションの下は昔墓場だったらしい。
私はあまり霊的なものや、スピリチュアルなものは信じないが、鬼姉たちの今回の引越しは方角が最悪だったらしい。

その点私にとっては最高の方角らしく、私が移動することによって姉夫婦の霊的障害を中和していたらしい。

それが無くなった。しらないぞー。

地下にはしゃれこうべだぞー。そしてもうすぐ津波がくらしいぞー。

因果応報。

義兄よ、冷静になって気付いてくれ

義兄よ、冷静になって気付いてくれ。
ジャーナリズムに関わるものなら、真実を見つめてくれ。

わざわざ嘘を言いに、高い新幹線代と宿泊費を払って年金暮らしの義母が、嘘を訴えに来ると本気で思ってるのか?

姉の言い訳が成り立ってないのは、十分分かっただろう。お陰で嘘つきの片棒を担がされたわけだから。それでも姉の嘘を信じ続けるのか?

姉のいい訳の時制が成り立ってないのは明白だろ?2,3月に両親にしたいじめの発端が、8月の由比ガ浜でのカフェでの義母の一言がきっかけと言い張っているのは、明らかに変だろう?タイムマシンがあるわけじゃないし。

過去、姉は入退院を繰り返す義兄の父に対して「周りのみんなに迷惑をかけている。あっさり亡くなられたらいいのに」「全ての元凶は義母さん。あの人がいい加減だから、義兄や義姉がいいかげんなのよ」と言い放ったので、叱ったことがある。
そういったこっちが人として間違っていると思うから注意した発言は、全て生意気・口答えとレッテル貼りをされるから虚しいったらありゃしない。

鬼姉の居座るソファーには…

鬼姉は私にこう言う。
「出て行けなんて、絶対言わない。でも顔は絶対合わしたくない」

要は「出て行け」と言う言葉を放って恨みは買いたくないけど、「顔を見たくない」ということによって、私がギブアップして自ら出て行く作戦に出ているのだ。
見事なダブルバインド。うつ病には最悪。家周辺の環境は海も近くて最高なんだがな…人間が最低。。。

そんな鬼姉のいじめのひとつが「キッチン・リビングに用はないが徹底的に居座る」という作戦。
そうすると私が食事を摂れないし、テレビを見たりしてリラックスすることもできない。
稚拙だがダメージのあるいじめだ。食事の時間の予定が立たないと、用事もままならない。
結局不本意ながら1日絶食することもしばしば。
私はこのいじめで最高4日絶食してしまい、体重が見事に退院時にまで戻ったこともあった。

で、その鬼姉が居座るソファー、実は親父が滞在時にうんこを漏らしたところ。
もちろん、ブチギレするから鬼姉には通達してない。父、母、私で墓まで持っていく秘密。
でもなんだか少し気が晴れる。
鬼姉がいじめてソファーベットに居座れば居座るほど、親父のうんこの残り香が鬼姉にしみこんでいく…

因果応報。

何度もしつこく掃除機をかけて、安眠を妨害する鬼姉

最近テレビCMでもよく目にする、自動で掃除する丸い掃除機を鬼姉が購入した。

6万円ほどしたらしいが、用途は専ら私をいじめるために使っている。
具体的には私が寝ている時、自分のいるリビングの扉は閉めて、私の部屋に通じる廊下にその掃除機を放つ。20往復ほどw 途中、何かに挟まれて掃除機が動かなくなると、掃除機から英語のアラートがでかい声で鳴り響く。鬼はドタドタ足音をたてて、掃除機をリスタートさせる。そして私は目を覚ます。

生活のリズムを作るため、眠剤飲んでかなり早寝して早起きしているのだが、二度寝はこうやってさまたげられる。

そして今日も人生最悪の日が始まる。

ちなみにこの間の家族会議で指摘した食品の賞味期限切れを平気で人に出す(自分は食べない)件は、さすがに義兄から話がいったらしく、目に付くものは捨ててありました。
まぁ一歩前進かな?8ヶ月前のパンが無くなっていました。めでたし、めでたし。

でも以前、賞味期限が切れてたのでしょうがなく使った食材に対して「補充しろ!!」とわめき散らしてきたのだが、そういったこちらの「誠意」が「浪費」としか見てくれないのはなんとも虚しいものでした。。。

幼い頃の記憶が急に復活

そーいえば鬼姉が小学4年生だった頃、親父の財布から8万円盗んだことがあったのを、ふと思い出した。

うーん、三つ子の魂百まで。それを叱ったお袋を恨んで復讐してんだから、筋違いもいいとこ。

だれか、マジで助けてくれ…

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